健康診断 2014 

20140711_01.jpg1年ぶりの健康診断。いつもの病院でいつものように受付してもらい、検査着に着替えて最初の検査は採血・・思えば採血室へ向かう途中からおかしかったんですよね。何だか立ちくらみ起こしそうな感触。でも歩けたので採血室へ行って、右腕に注射針が刺されて・・が、血が出てこない! 看護師さんは慣れたベテランさん、知ってる顔。だからソソウなんかではない。針は確かに静脈に刺さっているのに、ピストンを引かれても血液が勢いよく抜けてこない。わずかにチョロチョロと・・こんなことははじめて。そしてまた顔から血の気が引いていく、立ちくらみの前兆が・・採血終わって、控室へ戻る途中、クラッときました。さらに血の気が引いて、全身から汗が噴き出て、視界が失われそうになりました。アカン・・係員さんに事情を話したら、車いすを用意して処置室へ連れて行ってくれました。しばらく横になっていろと・・30分ほど横になって、少しよくなりましたがスッキリせず。不安材料が多いので、今日の胃カメラはキャンセル・・後日に延期となりました。健診はいつもどおり半日で終わったのですが、その後もスッキリしなかったので、午後は仕事に戻らずそのまま帰って休むことにしました。いったい何だったんだ?アレは。採血なんてこの1年でも数えきれんぐらいやってもらってるのに、気分悪くなるなんてはじめての経験。

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