救急受診 2014年12月29日 

20141229_01.jpg実は昨日の朝から、胸のあたりに少々違和感を感じていたのでした。胸の表面が「しびれが切れた足」のような、何もさわっていないのにさわっているかのような感覚が・・それはかつて、心筋梗塞に至るまでの1週間ほどの間に感じた違和感とも似ている気がしました。それは始終出ている訳ではないのですが、断続的にあって、ひと晩寝ても治まっていません。掛かり付けの医院も年末年始の休暇に入ってしまっているので、その医院にお世話に鳴る前に通っていた病院に電話して救急外来で診てもらうことにしました。今のところ狭心症の発作的なものは出ていないので、今、病院で検査してもらっても何ら診断結果が出てこないであろうことは承知していました。しかし、掛かり付けの医院や病院が平常の診察に戻るまでの1週間の中で、万一深刻な事態にでもなったとき、事前にそういう気配を伝えておけばスムーズに受け入れてくれるのではないかという、言わば「保険」ですね。心電図と血液検査、ニトロ処方で5千円もかかってしまいましたが、これで安心して休みを過ごすことができそうです。

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