ジャパニーズ・ユーロ 

20150624_01.jpg昨日は希少車インプレッサ・クーペを目撃しましたが、数日前にはシビック・タイプRユーロを見かけました。インプレッサ・クーペほどのことはないにしても、これも日本では数が少ないクルマですよね。国内市場用の4ドアセダンのタイプRと併売されていて、しかもそちらのほうが少し安かったような・・パワーもほんの少しだけユーロの方が控えめだったか。でも今見ると、やはりレアなほうが魅力的ですねぇ。今の今まで気づかなかったんですけど、シビック・タイプRユーロって、3ドアハッチバックだったんですね。ボディ側面は2ドアのクルマがやはり好きなので、そこはますます魅力を感じます。でもまぁ、メガーヌR.S.を持っている限り、どうしても欲しい1台とはならないクルマかもしれません、シビック・タイプRユーロ。メガーヌはホンモノのユーロですし。

コメント

数年前、旧豊郷小へ行った時、宿泊した彦根のビジネスホテルの駐車場に停まっていたのが、自分がシビック・タイプRユーロを目撃した最初ですかね。
こちらの地元では、赤のそれに美女が乗って通勤しているのを、時たま見かけます。

あと、確かシビック・タイプRユーロって、フィットがベースだったはず。だから4ドアセダンのタイプR乗りには「あれは4ドアほど走りに特化させたガチ仕様の車ではない」と蔑まされているとかいないとか。

Re:

友人サン
なるほど、ユーロのほうは不人気なんでしょうかね。
今となっては、あえてその不人気なほうに乗るってのもオツかもしれません。
それが美女ならなおさら(笑)

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