チョイノリのエンジンが始動しない件 2015年11月1日 

20151101_01.jpgちょうど一週間前、先週の日曜日のこと・・半年ぶりに乗ったスズキ チョイノリがへそを曲げたのか、路上でストールした後まったくエンジンがかからなくなってしまった件です。昨日、スパークプラグを外してみたらかなりすすけていたので新調したのですが、それに取り替えても始動せず。今日、プラグを買ったバイク屋さんに診てもらいにいったところ、キックしてもスパークプラグから火花は飛んでいないということがわかりました。となると、イグニッションコイルかそのさらに上流のCDIといった電装部品の故障という可能性が高いのではないか、と。とりあえずどこが悪いのか突き止めないといけませんので、チョイノリを預けて帰ってきました。最初てっきりプラグの寿命で始動しなくなったのだと思っていて、交換してもかからなかったら今度はキャブレターの不調を疑っていたのですが・・電装部品のトラブルの線が濃厚とは。予定外の出費となりそうな予感ですが、放置するのも何ですし、今回はとりあえず治してもらうことにします。本当なら自分で治せるようになりたいところなんですがね。

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