チョイノリの帰還 2015年11月22日 

20151122_01.jpg路上で突然エンジンストールしてそのまま再始動しなくなってしまったスズキ・チョイノリ・・スパークプラグ交換をしてもダメだったので近所のバイク屋さんに診てもらうため預けて早3週間。何の連絡もないので、聴きに行ってみました。すると、「何も手をつけていないのにエンジン掛かるようになった」と。当初、イグニッションコイルかCDIユニットあたりが怪しいのではないか?という話だったのですが、それ以来、何度やってもスンナリ掛かってしまうとのこと。掛かるようになったのはイイことなんですが、原因が特定できていないことが不安。イグニッションコイルはダメになったり復活したりすることはまず無いとのことで、CDIユニットが劣化していて、熱を持ったときに異常が出るかもしれない、と。とりあえず再現待ちということで、チョイノリを引き取ってきました。その再発のタイミングが家でならいいのですが、また出先でとなるとツライですねぇ。

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