左足に異変 2016年11月17日 

20161117_01.jpg今日の昼頃、左足の甲あたりが何か窮屈な感じがして、靴を脱いでみたら少し痛みが・・その後、少しずつ痛みが増して行き、夕方帰宅した頃には足の甲から親指の付け根あたりの表も裏も、非常に痛くなって歩くにも支障が出るほどに。この感じは初めてではない。年に一回、あるかないか・・過去に何度か発症している。自分の勝手な想像では、これは尿酸値が高まったときに起きる、いわゆる痛風の初期症状なのではないか?と。これまでのパターンでは、一日二日で治まることがほとんど。今は痛みが酷くて市販薬の鎮痛剤を飲みましたが、明日の朝には引いていることを望みます。

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tets.blog12.fc2.com/tb.php/4228-47612422