初夢 2017 

20170103_01.jpg休日出勤をしようとクルマで勤め先に着いたところで、昼食を摂りに出かけた。そして勤め先に戻ってから、やはり思い直して帰ることにする。持ってきたパソコンをなぜかデスクに置いて、クルマも置いて歩いて帰る。自宅近くまで帰ってきたところ、ご近所さんの隣の空き地で少年野球の練習をしている。ある子供が発した練習の掛け声が誤っていて、まわりの子供たちにバカうけしている。ノックで打たれた野球のボールが川に落ちそうになるも、ギリギリのところで少年がキャッチする。次のボールは空中に浮遊したまま停止する。いつも通り慣れた川沿いの道に見慣れないゲートが設置され、閉門施錠されている。それを通過して踏切に到着。渡ってから遮断桿が下りていたことに気づく。列車が立て続けに4編成通過する。しかもすべて同じ行き先へ・・単線ゆえ普段そんなことは絶対に無い。隣の町内の狭い路地に小型ダンプカーが侵入してくる。ぶつかりそうになったので道端の民家の軒先、路地から一段上がったタタキに退避する。交差点で停止したダンプカーには3人乗車していて、室内でひと悶着起こっている・・「少しでも傷付けたらタダじゃ済ませねぇからな」と親方風の人物。どうやら軒先に接触しそうで路地の交差点を通過できないことに揉めている様子。ダンプカーの前部が開いて手荷物がバラバラと落ちるが意味が無い。「俺の夜の漫画がぁ・・」と小柄な男が。泣いている小柄な男を尻目に、満を持した様子でダンプカーが出発。しかしダンプカーの上部が民家の軒先に擦りまくり・・それでも強引に交差点を通過。路上に落ちた手荷物を拾ってやる。タバコ、夜の漫画・・「これも渡してやりな」と自分。何かの部品がまた落ちるもダンプカーは気付かずに放置したまま走り去る。

目が覚めてすぐメモ帳に書き留めたのですが・・一体これはどういう初夢なんでしょうか?(苦笑)

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