フロントナンバープレート修理完了
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ホントにもうダイジョブなんでしょね? 行きつけのディーラーさんで作業が終わった時に問いただしましたよ。フレンチブルーミーティング(FBM)2006会場の車山高原へ向かう道中、土台となるアルミ製ステーごとゴッソリ落ちてしまったナンバープレート。あれから2週間経つワケですが、ようやく修理してもらいに行くコトができました。メカニックさんいわく「固定するリベットが細すぎました」・・FBM前にバンパー交換してもらったときの取り付けに不手際があったというコトですよね? で、結局のところ、今回の修理でもステーはフロントバンパーにリベット打ちにて固定したとのコト。ただし「リベットの先がバンパー内側で開く形状のモノを使用したたので大丈夫です」・・て、なら最初からソレ使ってくれよって。落ちないようにする方法も知ってて、そのための材料(部品)もある、なのにそうしなかった・・世間ぢゃコレを「怠慢」って言うんぢゃないでしょか。
まったく、呆れてモノ言う気にもなりません。が、言わなきゃ収まらないので、静かな口調で文句言ってきました。感情的になて大きな声出すよりも、ネチネチとイヤミっぽく言ったほうが効果あると思いましたので。合わせて前々から何度修理してもらってもグラグラガタガタなフロントグリルも治させましたよ。このフロントグリル、走行中に外れると飛んでしまうらしいのデス(汗。そしてボンネットやフロントガラスを傷付けるコトもあるのだとか。あと可能性としては、後続車に迷惑をかけたり、歩行者に危害が及ばないとも限りませんよね。
今日の作業でとりあえずナンバープレートも付き、フロントグリルも前よりはシッカリしたようデスので、しばらく様子見かなと。当然、油断はデキません。「前例」があるワケですから、いつまた緩んで落ちないとも限りませんからね。
退屈なクルマは嫌いデス。が、こんなドキドキは要りません(苦笑。
- [2006/11/05 22:19]
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フロントグリル
フロントグリル以前私もグラグラするので一度ばらしてみたのですが、端の止めが外れていたので、ボンドでしっかりと接着してやりました。
クサラのグリルはいくつかのパーツで構成されており、パーツの穴にほかのパーツのプラスチックの棒を入れて熱で棒を溶かして接着するタイプの為、その熱接着の部分が疲労骨折すると、修正不能になりボンド等で接着するしか無いようです。
グリル全体を外すのはそれほど難しくは無い(ねじが4隅+α??見ないで書いている為適当です)ので一度外して自分で確認してみるのが一番確実です。
クサラのグリルはいくつかのパーツで構成されており、パーツの穴にほかのパーツのプラスチックの棒を入れて熱で棒を溶かして接着するタイプの為、その熱接着の部分が疲労骨折すると、修正不能になりボンド等で接着するしか無いようです。
グリル全体を外すのはそれほど難しくは無い(ねじが4隅+α??見ないで書いている為適当です)ので一度外して自分で確認してみるのが一番確実です。
なんであんな構造なのか・・
ゆうくんパパさん
情報ありがとうゴザイマス。
フロントグリルの構造とガタの対処法については、すでにディーラーさんで説明を受けてマス。
なので自力修復も何とかデキたでしょうけど・・
ディーラーさんの実力と誠意を試す意味で任せてみました(笑。
これまでの2回は、いずれも溶着の再処理というコトでした。
今回の作業の後、車内に異臭が漂っていたトコロをみると、おそらく接着剤を使ったものと思われ・・再溶着のときよりはマシです。
情報ありがとうゴザイマス。
フロントグリルの構造とガタの対処法については、すでにディーラーさんで説明を受けてマス。
なので自力修復も何とかデキたでしょうけど・・
ディーラーさんの実力と誠意を試す意味で任せてみました(笑。
これまでの2回は、いずれも溶着の再処理というコトでした。
今回の作業の後、車内に異臭が漂っていたトコロをみると、おそらく接着剤を使ったものと思われ・・再溶着のときよりはマシです。
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